日本の風土や日本人の体に合う食事を、古代の人はどう考えていたのか…医心方 食養篇のような古くのものを眺めると改めて思うんです。食事は本当にたいせつやなって。技術が今ほどはないこの時代を想うと…ため息がこぼれます..

「医心方 食養篇」とは:食養生についてまとめた日本最古の著書とされ、五穀、五果、五肉、五菜の四章から成る。

 

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