守る楽しむマスク使い|ウイルス感染予防

マスクの専門ブース 専門店を見かけるようになりました。
新型コロナウィルス感染から自分を守り 周りの人も守るために”マスク”は効果的と言われているけれど。どのマスクでも同じような効果はあるのかしら…?なんて、思ったことはありませんか。

今日のマスク「ウイルス粉末のカット率」は?


今は マスクのデザインもいろいろあるけれど、”ウイルス飛沫のカット率”は、何より重要なので、必ずチェックしましょう。
カット率の記載がないマスクは、内側にマスクフィルターをつけて、感染を防ぎましょう。マスクフィルターも市販で販売されています。

マスクの肌荒れにご用心
マスクは、ウィルスの感染予防だけではなくて、乾燥しやすい晩秋、寒さを防ぎたい冬にも役立ちます。けれど、マスクをずっとつけていると、マスクひもで耳が痛くなったり、マスクの素材によっては口まわりがむれたり、素材の摩擦で肌荒れをおこすことがあります。

・人のいない所や人との距離があるときは、マスクを外しましょう。
・お肌の弱い人は、綿の素材のマスクがやさしいです。ウィルス飛沫カット率の記載がないときは、マスクフィルターを利用。

守る楽しむマスク使いで、今日も元気にすごしましょう。