器、小物、アンティーク雑貨〜12月〜

寺家ふるさと村に週末だけ開く小さな雑貨屋”12月(じゅうにつき)”があります。
置いているものは、店主が歩いて選んだ手作りの器や小物、アンティーク、木工作家のご主人が作られたものなど。使いやすそうでいて、落ち着きを感じます。
一緒に暮らすものは、無理せず長くおつきあいできるものを選びたい。暮らしに溶け込むものは、やっぱりいいなぁ。

「豆にこだわっていますので、次回はぜひ(笑)」と店主。珈琲と器と…秋の空の広がるうちに会いに行こうかな…。

12月(じゅうにつき)
横浜市青葉区寺家522
OPEN:11:00~17:00
定休:月火水(祝日営業)→不定休あり。
アクセス:東急田園都市線あざみ野駅、市が尾駅、小田急線柿生駅からバス。

里のengagawaカフェ〜寺家ふるさと村〜

今日は、「里のengawaカフェ」で珈琲タイム。
カフェは、寺家の町に広がる空と風を感じながら、食事やお茶の時間を楽しみ、くつろげるそんな場所。週末は季節に合わせて、色々な体験イベントを開催しているとか。「今年の夏は暑くて、ピザは汗だらけ。料理するのはNO〜大変。この夏はカフェはお休みしました(笑)」と店主のアレックスさん。
メニューは、産地地消を考え寺家町の畑で採れたもので、みんなで作ったお米、自家製お味噌や梅干しを使い、季節に合わせた手作り釜ピザ、キッシュ、スイーツ、サラダなど。アレックスさん手作りの生パスタが登場することもあるという。ん〜ぅ、おいしそう!キッズスペースがあるのも嬉しいですね。

●営業日;毎週木・金曜日/11;30〜15;30


●里engawaカフェ ”焚火BAR”
毎月第2、第4土曜日/17時〜(予約制)
横浜市青葉区寺家町522
駐車場あり
Facebook; 里engawaカフェ

秋の風

15YA健康サロンからほどよい散歩コース”寺家ふるさと村”。
黒米の稲穂も頭を垂れて風にゆらゆら、赤トンボも元気に飛び回っていました。
この秋の台風に負けなかったお米たち。収穫は、そろそろですね。

女性の体と心にやさしいお店〜シュルツカフェ〜

今日は、木曜日のグループレッスンを終えてから15YA健康サロン近くの”シュルツカフェ”でランチをいただきました。
メニューは、素材にこだわられた野菜中心。調味料は体に負担の少ない(消化吸収しやすい)ものを使われているそうです。やさしいお味だけれども、しっかりついているのでお腹も心も満たされます。ランチにデザートとドリンク付きなのも嬉しいです。
シュルツカフェ(2階)でグループレッスン&ランチをいただくのも楽しそうですね。陽ざし柔らかい春先頃、、、そんなことを思ったりもしています。お楽しみに。

シュルツランチ

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「怒」と体調不良〜女性とカラダ〜

「怒る」。
怒ることって、とてもエネルギーを使う?!と、感じたことはありませんか。
そして、疲れるのは怒っている当人(笑)

怒ることも自然な感情なんだけれども「怒」を持ち続けていると体がなんとなくだくなったり、引き込んだ風邪が長く続いたり口や目が渇くことがあります。フラフラして気力がでないこともあります。

そうなんです。
「怒る」ことも、自分に響くので自分で自分の体を痛めてしまうんです。

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