不調を抜け出すには?

不調を抜け出すには、カラダの声を受け止め聞くこと…とてもシンプルなことですが、ここからはじめてみませんか。

こんな症状は、カラダはこんなことを言っているのかもしれません…
・おなかが鳴る…「食事にしましょう。」
・おなかがすかない…「食事は食べなくても足りてますよ。」「胃袋を調整中です。」
・のどが渇く…「のどをうるおしましょう。」
・まずい×××…「ほしくないんです。」
・吐き気がする…「カラダに入れたくな~い!」「詰まりが生じています。」
・嘔吐した…「これは危険です!」 もしくは 「これはいらない!出したい!」
・下痢をした…「これはいらない!出したい!」「カラダに水分が多いので出したいんです。」「カラダが冷えています。」
・だるい…「カラダを休めたいなぁ」 「体力気力をつけなくっちゃ!」
・眠い…「カラダを休めて疲れをとりたい。」「カラダを休めて気力を補いた~い」「運動不足で、めぐりがよくありません。」
・眠くない…「エネルギーが余っているのよねぇ」「気分転換をした~い」「頭に疲れがたまっています。のほほーんとしましょう。」
・頭が痛い…「頭を休まさせて~」
・目を休めたい…「目を休ませて~」

*見方が変われば見えるものは変わってきます。自分の見方や行動が少し変わるだけでカラダは変わり、めぐりも変わってゆきます。

ある日あるとき花咲く

ある日あるときは咲く