休息

時間に追われる日々が続いたり
何かしらにとらわれすぎると
体は冷えたり硬くなったりします。

頭や心の疲れは
翌朝にだるさを残すことも。

こういうときは、
考えること、思うことはお休み。

花の蕾のように閉じている手のひら、
足の裏、胸、のど、おでこを
花が咲くように開いてあげましょう。

おひさまを体に入れて
体に風をとおしてましょう…

ゆったり息して
伸びをしたり、体をねじったり…

のんびりお茶をいただくのもいいです。

ぼ〜〜っとするのも
必要で、たいせつな時間です。